バスケットボール試合

高校時代に大体週に二回バスケットボール試合が行われました。
冬には寒すぎるために、春、夏、秋三つのシーズンに昼休みの頃、昼ご飯を食べた後、試合が始まりました。

卒業生の先輩は大学入学試験を受けるために、このような活動にあまり参加しませんでしたが、2年生と1年生はバスケットボール試合の主力軍になりました。

1年生対2年生の形と同年生間の試合がよく行われました。
自分のクラスが他のクラスと対抗戦があれば、男の子が試合を参加して、女の子は自発的に応援団隊員になります。

バスケットボールは心が励まされる運動です。
参加する人がライバルと対抗する時、小さいボールに巡って争いますが、応援団もクラスメートを応援するために叫び出しました。
バスケットのおかげで、みんな楽しかったです。

さすがに今は、プレーする時間も機会も無いのですが、学校の体育館で市民解放日が設定されるようなので、何人か集めて健康維持のために、再びコートを走りたいと思っています。
学校だと無料ですし、管理さえしっかりすれば優先的に借りられるそうなのです。

随分とヘタになったでしょうが、技術云々よりも気持ちよく汗をかきたいのが本音ですね。
ヘタでもゴールネットは何回かは揺らすことは出来るわけですから、余計に嬉しいかもしれません。
以前も集まったのですが、知らない人も混じっていて、しかも人としてのマナーもなってなくて、出ていってもらったことがあります。

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